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夕暮れの風景 ~津市羽所公園~


「羽所」公園とはゆーものの
ここは栄町とちがうのかなー(*_*)

シロツメクサが一面に咲いている
子どもの頃遊んだ原っぱに、田んぼに、そこらじゅうに生えていた
女の子たちは花輪を作ったりもしとったな
ありふれた雑草なんやけど、この時期シロツメクサの群生を見ると、とても懐かしい気持ちになるのだ



# by gogomg | 2012-05-09 18:53 | 地域(津市) | Trackback | Comments(0) 

朝の風景 ~近鉄電車~


梅雨を思わせるどんよりと曇った空
風がなくて静かな朝
鬱蒼とした森のような匂いが強く立ち込めている
若葉の木々や草花が呼吸しとるんやな
ちょい森林浴みたいで気持ちがいい
ゴトンゴトンと、くぐもった重い音を響かせて近鉄電車が通って行った

# by gogomg | 2012-05-09 06:39 | ウォーキング | Trackback | Comments(0) 

朝の風景 ~津市公園前踏切から護国神社へ~



天気はとりあえず晴れ
きのうの予報では雨かと思てたわ
でもちょい朝焼けっぽいので、やっぱり雨になるのかもしれんな



# by gogomg | 2012-05-08 06:00 | ウォーキング | Trackback | Comments(0) 

社会復帰はどーでしょう

あーゴールデンウイーク
どこへ行っちゃったのゴールデンウイーク
昼からビール飲んで寝るしあわせな日々はいずこへ
楽な生活習慣は身につきやすい
きょう職場ではきっちり14時頃に眠気がさしてきた
職場不適応
社会人失格
ネガティブな属性は漢字で書くと深刻感が増すぞ

さよなら黄金週間
さよなら日曜日

<Goodbye Sunday / Everything But The Girl>



# by gogomg | 2012-05-07 18:46 | 音楽 | Trackback | Comments(0) 

朝の風景 ~イオン津~


うすく雲がかかり、夜明けの空はピンク色

きょうから仕事だ
がんばろう




# by gogomg | 2012-05-07 05:26 | ウォーキング | Trackback | Comments(0) 

さよならゴールデンウィーク


イオン久居から見たきょうの夕暮れ
嗚呼、今年のゴールデンウィークが終わっていく

しかし..黄金週間て誰が名付けたんやろなあ...
わかる..わかるわあ
黄金て付けた人のキモチ..
のんびりできたなあ..よかったなあ..
明日からちゃんと社会復帰できるんやろか..
すっかり昼寝が要るカラダになってしもたなあ..


# by gogomg | 2012-05-06 20:21 | 季節 | Trackback | Comments(0) 

三重県運転免許センターとゆー空間


運転免許の更新に来ている
きょうは日曜日、4連休最後の日ということもあってか、8時15分に着いたが正面の駐車場はほぼ満車
案内に沿って進むが皆さん無言
これだけたくさんの人が同じ目的で来ているのに皆無言というのは思えば不思議な光景である
でも、「お宅はどこから?」「お宅もゴールド?」とか話しかけたら、それはそれで気持ち悪がられるわなあ(^^ゞ
それができるのは今どき大阪のオバチャンくらいかもしれない

受付から写真撮影、講習会とベルトコンベヤー方式で流れるように捌かれていき、9時45分に新しい免許証を受け取り手続き終了
だいぶ時間がかかるか?と思っていたのでうれしかったけど、3年か5年に一度の免許更新である
この間道交法もいろいろと改正されている
たとえば、右向き矢印信号の場合、今年4月から、右折に加えてUターンができるよう改正されていたとか、全然知らなかったよ
過去3年または5年の道交法の改正事項について、もっと詳しく説明してほしかった気もするな

ワタシは、平成8年9月に尾鷲市内から矢ノ川峠に向かう途中で速度違反をしてからは無事故無違反、奇跡だ...
それなのに、きのうバイクで三重県立図書館から津駅に向かう途中でスピードの取締りをやっていて、「オレのゴールド免許がっ(>_<)」と一瞬ヒヤッとしたのだった

まずは20年間無事故無違反を目標に安全運転を心がけます(^O^)


# by gogomg | 2012-05-06 10:02 | 地域(津市) | Trackback | Comments(0) 

津市北丸之内歩道橋から


さわやかな5月の空
休みはええなあ
4連休もあと1日
明日はもう雨やいうし、のんびり過ごすとしよう



# by gogomg | 2012-05-05 20:02 | 地域(津市) | Trackback | Comments(0) 

新緑の河内渓谷



朝バイクで津市芸濃町の河内渓谷~安濃ダムを回る

安濃ダムは満々と水を湛え、新緑がとても美しい
風のそよぐ音、野鳥のさえずり、プーンと虫が翔んでいく音
自然の音に包まれている

なんか、めっちゃ気持ちええんですけど(^_^)
しばらくじっと聴いていたい感じ

# by gogomg | 2012-05-05 08:44 | バイク | Trackback | Comments(2) 

朝の風景 ~津市栄町 伊勢街道界わい~



きょうもよい天気

ウォーキングのあとはバイク
腹が減ったのでまずは吉牛に行こう(^_^)



# by gogomg | 2012-05-05 06:29 | ウォーキング | Trackback | Comments(0) 

津市桜橋三丁目の夕日


伊勢から帰って昼寝をした
休日の昼寝は最高のぜいたくである
起きたら、うわっ(O_O)
なんて凄い夕暮れ...
いいものを見た


# by gogomg | 2012-05-04 22:28 | 地域(津市) | Trackback | Comments(0) 

魅惑の殿堂


超書店MANYOは伊勢市小俣町湯田の古本屋さん
お伊勢参りのあとは必ずここに立ち寄ることにしている
山岸俊男さんの「社会的ジレンマ~「環境破壊」から「いじめ」まで~」と
三浦展さんの「下流社会~新たな階層集団の出現~」
2冊で316円
お..お得だ...


# by gogomg | 2012-05-04 18:00 | 地域(三重県内) | Trackback | Comments(0) 

おかげ横丁 豚捨の牛丼


お伊勢参りのあとは、おかげ横丁の豚捨でコロッケとミンチカツを食べた

そーいや ここの牛丼て食べたことない
というわけで、10時半開店一番乗りで店内へ

甘辛く濃いお味
満腹で満足
ごちそうさまでした(^O^)


# by gogomg | 2012-05-04 13:11 | 食べる飲む | Trackback | Comments(0) 

お伊勢参り



7時半に家を出て、家族でお伊勢参り
伊勢道を通り、宇治浦田駐車場には8時半に到着
フツーの週末なら余裕で停められるのだが、きょうはもういっぱいで河川敷に誘導された
天気がよく朝からすごい人出だ
県外ナンバーが多い
ジモッティとしては県外の皆さんに楽しんでほしいものです

猿田彦神社と内宮のお参りを済ませた
今からおかげ横丁で食い倒れ、超書店MANYOに行くのだ


# by gogomg | 2012-05-04 10:16 | 地域(三重県内) | Trackback | Comments(0) 

朝の風景 ~あっ!虹!~



津市の西の空には竜が出てきそうな真っ黒い雲
そして虹がかかっていた

時雨模様の空と新緑と金色の光のコントラスト
涼しくて気持ちのいい朝
虹の向こうは晴れなのかしら?
ウォーキングで行ってみましょー

# by gogomg | 2012-05-04 05:57 | ウォーキング | Trackback | Comments(3) 

「絶望の国の幸福な若者たち」古市憲寿著 講談社




古市さんは26歳の社会学者
タイトルがすごいね
昨年9月に発行されて以来、とてもよく売れているみたい

いつの時代でもどこの国でも、「最近の若い者は...」と、いい年をした大人の嘆きは聞かれるものだが、それに対して著者は「じゃあ若者ってなんだよ」「いい加減なこと言ってんじゃねえっ」と歯に衣着せぬ物言いで、いわゆる「若者」の定義のいい加減さを痛快に論破していく

このあたり、いかにも若者らしくていいじゃないかと、ワタシは苦々しくも大人のよゆーで読んでいたのだか、読み進むうちにわかった
著者は「本気」で言っている
学者として本気で怒っているのだ

そして、カテゴライズされて語られるべき「若者」なんていないんだと過去の議論を否定しきった上で、「若者」と日本の置かれている状況について、「第六章 絶望の国の幸福な若者たち」では以下のように論じている
~僕たちが今生きているのは、一億総若者化の時代だ。世代ごとの意識の差は減少し続けているし、今後ますます多くの若者が「正社員」や「専業主婦」という既存の社会が前提とした「大人」になれないのだとしたら、彼らは年齢に関係なく「若者」で居続けるしかない。まさに僕たちは、日本中の人々が年齢に関係なく「若者」化する時代、その過渡期にいる。(中略)もう、若者は年齢に関係なくどこにでもいるし、「若者の中の若者」と言えるような人々はいない~

そして「「若者」たちを大量に抱えたこの国は、どこへ向かうのだろうか」として、日本が経済的に破綻するその日を、そして日本が終わってしまうその日までを視野に入れて、「未来に希望なんてない」と論じつつ、けれどもそんな状況の中でものほほんと生きていこうよという「思い」をにじませている
この章における著者の記述は熱い
やっぱり彼も「希望」を語りたいのだと思った

26歳の知力と体力と息遣いを感じることのできる良い本だと思う
古市さんの今後の研究が楽しみだ


# by gogomg | 2012-05-03 21:19 | | Trackback | Comments(0) 

美しい夕方ぢゃないか(^_^)


国道23号津市栄町二丁目交差点にて

5月らしいさわやかな陽気
朝までの雨で大気が澄みわたり
美しい夕方になった
なんだかうれしい(^_^)

# by gogomg | 2012-05-03 17:57 | 地域(津市) | Trackback | Comments(0) 

カレーとナンのおいしい店 エベレストがリニューアルオープン/津市北町津


4月14日に旧店舗の向かいにリニューアルオープン

と紹介しながら、自分はまだよー行ってない

エベレストとカラカッタ
好みは人それぞれ
ワタシはエベレスト派である

# by gogomg | 2012-05-03 15:22 | 食べる飲む | Trackback | Comments(0) 

悠々たる河の流れ ~津市栄町塔世橋から~


雨で濁り水量の増えた安濃川
悠々と流れて伊勢湾にそそぐ
豊かな川と豊かな海

それにしてもアサリが採れやん(T_T)...


# by gogomg | 2012-05-03 07:54 | 地域(津市) | Trackback | Comments(0) 

朝の風景 ~三重県庁~



雨あがる
朝までの雨と風で洗われた草木が生き生きとして美しい

きょうから4連休
うれしくて、寝てなんかいられません(^_^)


# by gogomg | 2012-05-03 06:18 | ウォーキング | Trackback | Comments(0) 

朝の風景 ~津市桜橋二丁目 三重県教育文化会館裏~


きょうは雨
あしたも雨
4連休は天気が悪いらしい

きょうワタシは仕事
気合いは...
入らんなあ

# by gogomg | 2012-05-02 07:58 | 仕事 | Trackback | Comments(0) 

長谷山と安濃川


昔、関東に住んでいた頃、近鉄に乗って実家に帰るときに、長谷山が見えてくるととてもうれしかった
そして、津駅を過ぎ、ガタンゴトンと安濃川の鉄橋を渡ると、ああ帰ってきたなという気持ちになったものだ

新緑の季節、安濃川から西を望むと、青々とした豊かなふるさとの景色に心を奪われる
ふるさとの山、川は格別なのだ




# by gogomg | 2012-05-01 07:51 | 地域(津市) | Trackback | Comments(0) 

朝の風景 ~津市桜橋二丁目 三重県社会福祉協議会~


雨かとあきらめていたのに、ありゃ?薄日も差してますやん(^_^)

天気予報では4日くらいまでぐずつく予報でガッカリしていたのでなんかうれしいぞ(^_^)




# by gogomg | 2012-05-01 06:04 | ウォーキング | Trackback | Comments(0) 

「空気」の研究 山本七平著 文藝春秋



東日本大震災以降、再び注目されてよく売れている本である

著者の山本七平さんは、1921年に生まれ1991年に亡くなった作家・評論家である
この本の初出は1977年
本書で言う「空気」とは、私たちに馴染みの深い「場の空気」と言われるもので、非論理的で情緒的な、けれどもその場に居合わせた人々に絶対的な拘束力を持つ「力」のことを言う
過去の失敗を振り返り、当事者になぜあのときあんな決定をしたのかという問いをすると、「あのときの会議の空気ではそれは言えなかった」「あの時代の空気は違った」といった答えが返ってくることはよくあることで、わたし達が参加する会議・会合・集会等々でも日常経験することである

山本さんは、「大体において日本における重要な決定というのは、常にこのようにして(その場の空気に従って)なされてきたように思う」という重要な指摘を行い、古くは太平洋戦争への参戦、裸戦艦(戦闘機の護衛なき戦艦)の状態での戦艦大和の出撃、70年代当時のことでは公害問題を例示されている

一方、「空気」のままに行く先を決めていては、危なっかしくて日本の文化を維持・承継することができない
このための、この「空気」に対抗できるものとして、「水を差す」行為を挙げ、「日本においては、この「水を差す」行為が一番必要なことで、「水の差し方」をいつも考えていないといけない」としている

「水を差す」というのは、相手が言っていることには意味がないということを、非常に小さい具体例で言うだけのことで、たとえば太平洋戦争に突入しそうなときに「肝心の燃料がないのに戦争なんてできない」と新聞が書いていれば、戦争突入の「空気」は変わっていたかもしれないということである
「水を差す」こと、これは「空気」を醸成しようとしている人達にとっては一番嫌な行為なので、誰かを評して「あいつはいつも水を差す」と言う場合それは悪口である
「水を差す」人が嫌われるのは、その場の「空気」を壊すだけで、「じゃあお前はどうすればいいというのか?対案を出せよ」と言っても、多くの場合「水を差す」人に対案はなく、ただその場の「空気」を乱す・壊すにとどまるからである

このあたりのことについて、あとがきのところで山本さんは以下の指摘を行い、「空気」の研究をしめくくっておられる
「空気」と「水を差す」という、この二つのことがバランスをとって、日本は文化的秩序を維持してきたのです。そして今まではこれで大体よかったのだろうと思います。しかし、このことがこれからはどこまで通用しうるのか、ということも大きな問題です。というのは、「水を差す」というのは、結局「空気」を壊す効力しかありません。「空気」によってつくられるものとは違った、ある意味で客観的事実に基づく一つの将来を策定するのは、「水を差す」だけではできるものではありません。(中略)(徳川時代は)一方において正直なる「空気」があり、他方において事実という「水を差す」、この二つのバランスだけで、充分に維持していくことができたであろうと思います。(中略)ただ、現代はすでにそういう時代ではなくなっているのであり、この状態を今後どうしていったらいいのか、このことが、おそらく我々が抱えている一番大きな課題なのではないかと思います。(P364、P365)~

さて、この本が世に出て30余年を経た現在、この国の状況はどうなっているか?
最近「KY」という言葉が流行ったが、このことは、本書が世に出てから30数年を経た今の時代の若い人々においても「空気」が重大な意味を持っていることを示している
というよりも、「いい学校に入ればいい会社に行ける、いい会社に入ればいい人生をおくれる」という価値観が崩壊してしまい、若い人たちは「どれだけたくさんのトモダチがいるか」ということがその人のステイタス(価値)になっているという
こういう状況においては、ワタシの若い頃以上にその場の「空気」を読む能力が求めらていることだろう

この本が出た当時、「公害問題の真相を衝く」の連載をしていた「実業の日本」編集長・吉田信美氏の発言が本書で紹介されているので引用させていただく
~今でも考え続けていることは、なぜこんなに「大過に充ちた」公害行政が生まれてきたのかという根本問題である。結論的に言うと、どうも日本人の気性に根ざしているような気がしてならないのだ。昭和36年に四日市にぜんそく患者が大量に発生し、杉並区と世田谷区で光化学スモッグが発生すると瞬間的に自動車攻撃がはじまり、年末の国会では公害対策基本法が改正されて「経済の健全なる発展との調和」を図るという項目が削除されてしまった。なぜこんなに慌てて重要事項を削ってしまったのだろうか。熱しやすいにもほどがあるのだ。~

さらに、この吉田氏の発言に対する山本さんの記述を引用させていただく
~(吉田)氏は、その「大過」の基本的原因を、「経済の発展」と「公害問題」という相対立するものを対立概念でとらえることを拒否し、相対化されていた対象を、一方を削除することにより「公害」の方を絶対化してこれを臨在感的に把握して「熱しやすい」すなわちブーム的絶対化を起こした、という点においている。問題はここなのだ。対象の相対性を排してこれを絶対化すると、人間は逆にその対象に支配されてしまうので、その対象を解決する自由を失ってしまう。簡単に言えば、公害を絶対化すると公害という問題は解決できなくなる

今、山本さんの記述の「公害」の部分を「原発」に置き換えてみたらどう読めるか...
公害問題、自動車の排ガス規制で揺れていた時代と、今の原発をめぐる状況はとてもよく似ている気がする
今またこの本が売れている理由はここにあるのだろう




# by gogomg | 2012-04-30 11:21 | | Trackback | Comments(0) 

朝の風景 ~津市桜橋三丁目旭町~



せまい道、家々が軒を連ねる
昭和を思わせる、懐かしい匂いのする町
あちこちで猫がのんびりと集会をしている



# by gogomg | 2012-04-30 06:53 | ウォーキング | Trackback | Comments(0) 

カツ丼でなければっ


かつ勢津店でカツ丼ランチを食べた
ゴールデンウィークということで混んでいる
プラスで豚汁の大をオーダー

キャベツのお代わり自由は嬉しいねー
ごちそうさまでした




# by gogomg | 2012-04-29 19:46 | 食べる飲む | Trackback | Comments(0) 

絶景かな絶景かな(^O^)



伊勢志摩スカイライン朝熊山頂
よいお天気やけど、ちょい霞がかっている

スカイラインの年間通行券「とおりゃんせ」が発売中止になるとのことでとても残念である
5月からは朝6時にゲートオープン
ワタシのとおりゃんせは8月まで使えるのでせっせと通うことにする

腹が減った(-_-)
気分は吉牛やな




# by gogomg | 2012-04-29 08:46 | バイク | Trackback | Comments(2) 

朝の風景 ~津市丸之内養正町玉置町公園~


連休二日めは曇り
桜の新緑が目に鮮やか




# by gogomg | 2012-04-29 06:33 | ウォーキング | Trackback | Comments(0) 

わが家のシンボルツリー


平成14年にマイホームを購入した
そのときに、何か緑をということで、津市高野尾の赤塚植物園でベンジャミンを買った
ベンジャミンは寒さに弱く、7度を下回ると冷害が出るので、11月末から4月までは家の中に入れなければならないが、それ以外は至って育てやすく、どんどん成長する
お店ではよく三つ編みにして売られていて、うちのも三つ編みだが、成長して幹が太くなるにつれ、木と木が圧迫しあい、弱い木が枯れてしまうことがあるという
また、冬場家の中に入れるには今のサイズが限界だ
なのできょう思いきってバッサリ切ってしまった

外に出して半月、若葉が出ないので、これはと思い鉢から引っこ抜いてみたら、ああやっぱり...
根っこが鉢いっぱいになっていたので、チョキチョキ、チョキチョキ、根っこを切って、土の入れ替えをして、肥料と水をやって作業完了(^O^)
また元気に枝を伸ばしてほしいと思う

# by gogomg | 2012-04-28 16:55 | Trackback | Comments(0) 

朝の風景 〜津市丸之内養正町のガード下〜


朝といても日はもうかなり高い
きのうは飲み会で朝寝してしまったのだ
さーてまずは三連休
お天気もよい(^O^)



# by gogomg | 2012-04-28 07:49 | Trackback | Comments(0) 

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